著書「かれらの世界」

 

育てるのではなく、ともに歩み、
ともに生きる。

障害という枠を超え、目の前の「かれら」と真剣に向き合う。
教育や支援を超えた先に、本当の「共生」がある。
子どもたちとの日々から見えてきた、成長の軌跡と向き合うべき現実。
誰もが生きやすい社会とは何かを問う一冊。

支援教育の現場から見えた、未来へのヒント。

幻冬舎・新書・304ページ

かれらの世界 1,100円(税込)

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